形式を超えて、読む。
EPUB は本格的な縦書きリーダー、PDF はノート併走、Web 記事はリーダーモードで広告ゼロ。1 つのアプリの中で、全部読める。
EPUB・PDF・Web・SNS・メモを ひとつのライブラリに。重要な一文をハイライトし、AI に質問すれば、あなたが読んだものから答えが返ってきます。



本も、記事も、ポストも、メモも。ばらばらに散らばっていた「あなたが読んだもの」を、penciive がひとつのライブラリにまとめます。
EPUB、PDF、Web 記事、X(旧 Twitter)のポスト、自作メモ。形式を問わず、ひとつのタブで横断的に検索・フィルタできます。

気になった一文を長押しでハイライト。色分け・メモ・タグまで一気に、片手で完結します。読みっぱなしを、ちゃんとした知識資産に変える機能です。

「Obsidian の本について言及しているコンテンツは?」— そう聞くだけ。penciive はあなたが保存した記事・ポスト・本の中だけを読み、引用つきで答えます。ハルシネーションのない、自分専用の知識ベースです。

EPUB は本格的な縦書きリーダー、PDF はノート併走、Web 記事はリーダーモードで広告ゼロ。1 つのアプリの中で、全部読める。
2 色マーカー、メモ、タグ。読書中に出てきた小さな気づきを、その場で資産化する仕組み。あとで自分が必ず見返せる形に。
溜め込んだ情報を「読み返す」のではなく、AI に「聞く」。RAG で引用元が必ず示されるから、検索と思考が同居する。
Web を読んでいて気になったら共有シートから。X ポストは URL を貼るだけ。EPUB / PDF はそのままドロップ。
大事な箇所を黄ハイライト、引用は青ハイライト。メモとタグを一行添えて保存。
「先週の AI 関連記事の要点だけまとめて」— ライブラリ全体・カテゴリ別・タグ別で問いかけられます。
保存はできる。でも「保存した後、どう活かすか」までを設計したアプリは、実はほとんどありません。
| 機能 | penciive | 一般的な後で読むアプリ | 汎用ノートアプリ |
|---|---|---|---|
| Web / SNS / EPUB / PDF をまとめて保存 | ✓ | 部分対応 | 手動 |
| 色分けハイライト + メモ + タグ | ✓ | 単色のみ | △ |
| ライブラリ横断の AI 検索 (RAG) | ✓ | 未対応 | 未対応 |
| 引用元リンク付きの回答 | ✓ | — | — |
| 日本語に最適化された UI | ✓ | 英語 UI 中心 | △ |
記事は読むだけ、本は積むだけだった自分が、読んだ翌週には「あの記事の話」を引用しながら話せるようになった。
X で流れてくる神スレを取りこぼさないために導入。AI 検索で「あの人のあのポストどこ?」が一瞬で出てきます。
論文 PDF・ニュース・自分のメモを横断してチャットできるのが本当に強い。リサーチの初動が劇的に短くなりました。
クレカ登録なしで全機能を試せます。続けたくなったら Pro へ。
あなたが penciive に保存したコンテンツ(Web 記事・X ポスト・PDF・EPUB・メモ)からのみ生成します。一般的な LLM のように外部知識で勝手に補完しないため、引用元が必ずあなたのライブラリ内にあります。
保存はあなた個人の閲覧目的のみで使用され、第三者と共有されません。AI 学習にも使用しません。
iOS と Chrome 拡張を提供中です。Android / Web 版は開発ロードマップにあります。ニュースレターでお知らせします。
はい。App Store のサブスクリプション管理からいつでも解約可能です。解約後も保存したコンテンツは残ります。